令和8年7月26日(日)
つどいの場


第10回犬山白寿苑サロン
恒例の施設長の挨拶から始まりたした。
今回は、棚橋行政書士に来て頂き、終活等をカルタ体験で学びました。


第10回犬山白寿苑サロン
恒例の施設長の挨拶から始まりたした。
今回は、棚橋行政書士に来て頂き、終活等をカルタ体験で学びました。

橋爪中公民館にて、犬山南地区つながりづくり会議(協議体)を行いました。
先日の世話人交流会や、昨日の夏休みの小・中学生の居場所づくりの振り返りをしました。
初参加でみえた犬山総合高校の学生さんからは、一人暮らしの高齢者の方が増えており、音楽を共有したり思い出を語れる場を作っていきたいと話があり、感銘を受けました。

おはじき、お手玉、こま回し、けん玉などの伝統遊びをしました
昔遊んだ思い出はエピソード記憶として脳に刻まれています


南地区つながりづくり会議(協議体)に参加しました。
今回は、高校の生徒さんから「音楽を通じて、一人暮らしの高齢者と交流したい」という提案があり、みなさんでアイデアを出し合いました。
また、夏休みの子どもの居場所づくりでは、小学生が高校生と一緒に勉強したり、ピザを作ったりして、にぎやかな時間を過ごしたそうです。
毎朝のラジオ体操にも、子どもから高齢者まで30~50名ほどが集まり、自然な見守りや交流の場になっています。


Screenshot
橋中公民館にて、犬山南地区協議体主催の、夏休みの小・中学生の居場所作りを行いました。
初回の今回は12名の小学生が来てくれました。
そして、心強い助っ人で犬山総合高校のみなさんも来てくださり、一緒に勉強したり、買い物をしたり、餃子の皮でピザを作ったり、ボードゲームをしたり、ドッチビーをしたりと、協議体メンバー含めてみんなが楽しく充実した時間となりました。