令和8年7月26日(日)
つどいの場

市内にある深音の館にて、ジャンルも世代も越えてみんなで楽しむ音楽会が開かれました。
主催者の方より昨年までは誕生日会をしていたが、今後は音楽で犬山を元気にしたいとのことで今回を企画をされたとのことです。
バイオリンのプロの奏者や、アマチュアでピアノを弾かれる方、扶桑町からリコーダー演奏をされる方、ウクライナのドラムの音色など、みなさんで音楽を楽しみました。

市内にある深音の館にて、ジャンルも世代も越えてみんなで楽しむ音楽会が開かれました。
主催者の方より昨年までは誕生日会をしていたが、今後は音楽で犬山を元気にしたいとのことで今回を企画をされたとのことです。
バイオリンのプロの奏者や、アマチュアでピアノを弾かれる方、扶桑町からリコーダー演奏をされる方、ウクライナのドラムの音色など、みなさんで音楽を楽しみました。

五郎丸老人憩いの家にて、子ども食堂が開催され、乳幼児の子から高齢者の方までみえていました。
今回はハヤシライスなどが振る舞われましたが、具材の一部は近くの農家さんが寄付して下さった物もあり地域の愛を感じました。
催しでは三味線もあったり、東児童センターからお借りした綿菓子機もありました。
ボランティアスタッフの笑顔が素敵で、心あたたまる場になっていました。


第10回犬山白寿苑サロン
恒例の施設長の挨拶から始まりたした。
今回は、棚橋行政書士に来て頂き、終活等をカルタ体験で学びました。

橋爪中公民館にて、犬山南地区つながりづくり会議(協議体)を行いました。
先日の世話人交流会や、昨日の夏休みの小・中学生の居場所づくりの振り返りをしました。
初参加でみえた犬山総合高校の学生さんからは、一人暮らしの高齢者の方が増えており、音楽を共有したり思い出を語れる場を作っていきたいと話があり、感銘を受けました。

おはじき、お手玉、こま回し、けん玉などの伝統遊びをしました
昔遊んだ思い出はエピソード記憶として脳に刻まれています
