犬山市生活支援体制整備事業

令和3年10月

犬山南地区の協議体に参加

犬山南地区の協議体に参加してきました。

緊急事態宣言が明けて、徐々に地域活動も再開してきた様子です。

地域の多世代交流や、高齢者の体操教室の情報を共有することができました。

芋ほりや焼き芋を通した多世代交流などの話題はワクワクしますね!

地域活動には、こうしたワクワク感が必要だと感じました。

協議体には新鮮な地域の情報が集まります。

今回も通学路で起きた交通事故や、喫茶店のモーニング事情、つどいの場を実施する「場所が無い」など、犬山南地区らしい話題を伺うことができました。

犬山北地区協議体に参加

犬山北地区の協議体に参加してきました。

緊急事態宣言が明け、地域の活動も次第に活発になってきている様子です。

地域の体操教室や、老人クラブの方々の活動など伺うことができました。

今回の協議体では「ゴミ出しが困難な高齢者の方がいる」という地域課題についてアイデア出しが行われました。

ブレスト会議的なアイデア出しは広がりがあって楽しい印象です。

ゆっくりと支え合いの方向にアイデアが進んでいくといいと思います。

『健康・介護相談会』

ヨシヅヤ1階のフロアをお借りして、健康・介護相談会を開催しました。
天気が良かったので、歩いて来る方、わん丸バスで来る方、様々な地域の方がいらっしゃいました。
鵜沼から自転車を漕いで来たという90歳の方もいて、その体力にビックリでした。
血圧を計ったり、介護の相談をしたり、皆さん買い物ついでに立ち寄って下さいました。
気軽に相談できる身近な〝高齢者あんしん相談センター〟でありたいです。

タウンミーティングに参加

第6次犬山市総合計画の策定に向けた地区別タウンミーティング:楽田地区に参加してきました。

犬山市の概況や市民アンケートの結果などの内容説明の後、グループワークで地域の未来像について話合いをしました。

「行政依存」ではなく「自分たちでできること 」を探すワークは、参加者の方々のアイデアが多様でとても楽しく話し合うことができました。

多世代の方々と交流、情報交換をすることもでき、新しいつながりをつくることもできました。

地区別タウンミーティング

犬山市をどのような「まち」にしていくのか
犬山市のまちづくりについて一緒に考えるタウンミーティングに参加しました
4つのグループに分け、ワークショップの時間は、お互いをニックネームで呼びます
司会進行の「たきぞー」さんは4つのグループを回り、
「その発想、いいね~」「あっそれ、おもしろい!」と参加者に声をかけていました
ほめられた人は照れながら、満足顔😊になっていました
川柳を各グループで作りました
私がいた里芋グループは・・・
「挨拶で 助け合うまち 良き楽田」
みんなで楽しみながら、まちづくりができたらいいですね