令和8年1月23日(金)
協議体

橋中公民館にて、毎月1回行われる犬山南地区協議体:全員集合を行いました。
協議体メンバーの大切な家族様について、話題に上がりました。
お話を聞き、最期はピンピンころりが理想ではありますし、何より日頃から「もしも」に備えて話し合うこと、いざという時に想いを繋いでくれる、 そんな存在が大切だと思いました。

橋中公民館にて、毎月1回行われる犬山南地区協議体:全員集合を行いました。
協議体メンバーの大切な家族様について、話題に上がりました。
お話を聞き、最期はピンピンころりが理想ではありますし、何より日頃から「もしも」に備えて話し合うこと、いざという時に想いを繋いでくれる、 そんな存在が大切だと思いました。

犬山南地区の協議体に参加してきました。
今日の協議体では、
協議体のメンバーが仲間であり、ファミリーのようにも感じる場面がありました。
毎月集まり情報交換する中で、協議体としてのエピソードも歴史も増えていくように感じます。


3つの町内が合同でひとつの集会場に集まっています
民生委員さんが交代になり、つどいの場の会場も変わりました
かるたや七並べを楽しみました


犬山北地区の協議体に参加してきました。
犬山署の警察官より特殊被害についてのレクチャーをお聞きし、その後コンビニチェーンの担当者さんからも振り込め詐欺の防止についてお話を伺いました。
高齢者の生活について、まちのあらゆる機関が担い手になることを再認識することができました。


今回のチーム西コミは犬山中央病院の管理栄養士を招き、認知症と栄養や食事との関係について伺いました。
資料の話が終わってから質問が多く上がりました。栄養を気にした食生活が、結果的に認知症だけでなく他の病気の予防にも繋がるとのことです。
また、室内と室外で酸素濃度も異なるということで…やっぱり外出は大切ですね!
その後は北地区あんしんセンターによる体操もしました。