令和8年9月26日(土)
その他

昨年に続き2度目の押絵作品展がつつじケ丘で開催されました。
制作者は9月で101歳を迎えました。
押絵教室の元生徒さんや作品展のご案内から口コミで広がり、たくさんの方々が作品を見に来場されました。

楽田地区

昨年に続き2度目の押絵作品展がつつじケ丘で開催されました。
制作者は9月で101歳を迎えました。
押絵教室の元生徒さんや作品展のご案内から口コミで広がり、たくさんの方々が作品を見に来場されました。



つどいの場に来ている男性で、一人は歴史文化部会のメンバーです。地元の歴史について独自に調べたことをお話されました。
もう一人は元教員で自分で制作した脳トレゲームをいくつか披露して下さいました。
つどいの場に参加している人が自分のアイデアで誰かが楽しんでくれるのは、とても達成感があると思いました。


秋雨前線や線状降水帯で雨の日が続き、心身ともに疲れた感がありますが、モルックを楽しんで、気分転換ができました。
座談会の時間には敬老イベント、町内の作品展、モルック会の応援などスケジュール調整して予定を確認しました。
モルックサロンでつながりづくりが広がっています。


歯科衛生士さんから嚥下機能についてお話がありたした。カットした広告チラシをストローで吸い上げるゲームは口のまわりの筋肉を強化します。
みなさん立ち上がってゲームに参加していました。

FYSの後は「つなごっと」が30分講話をしました。
紙芝居形式で認知症の事例を取り上げ医療機関や介護サービスにつなげていくためのチームとお話されました。
