犬山市生活支援体制整備事業

楽田地区

協議体

第27回 楽田地区協議体

楽田ふれあいセンターのイルミネーションの話題から始まりました
楽田コミュニティの子供を対象とした行事は中止となり、代わりに
今話題の「鬼滅の刃」をデザインした電飾を飾ってみました
つつじが丘も明日、拍子木隊の子供たちと集会場をイルミネーションします
横町の集いの場は近所の人たちが毎月、楽しみにしているようです
今は少人数だけで集まっていますが、誘いたい人がたくさんいます
移動支援の話題になり、買い物に近所の人を車に乗せると必ずお礼をされます
今はなくてもいつかはお互い様のシステムが必要だと感じています

第26回 楽田地区協議体

新型コロナウイルス感染症がますます拡大している話題からスタートしました
これからどうなるのか見通しが立たない状況ですが、
少しでも地域がつながっていく前向きな話題も出ています
居場所作りに長い期間を費やし、やっとつどいの場ができた横町の情報や
去年に引き続き集会場をイルミネーションで飾るイベントを
ぜひ今年もやってみようとまちづくりを企画しているつつじが丘の情報が
今回は出ていました
コロナ禍でも新しい視点で取り組みができるよう情報を集めていきたいと思います

第25回 楽田地区協議体 楽田老人福祉センター

 

2月に開催して以来、久しぶりに顔を合わせました。
2月までは勤労青少年ホームに集まっていましたが
今回は楽田老人福祉センターで行いました。
施設利用は他になく、広い畳の部屋で腰掛け椅子に座り
コロナ禍でどのように地域が動いているのかを話し合いました。
買い物支援の話題や横町で集いの場がスタートする情報がありました。

「地域情報の取材」

コロナ禍で協議体は2月以降、開催していません。

協議体メンバーさんに電話してみました。

「ステイホームで孤立する高齢者が多い中、ひそかにお亡くなりになったという情報を後日聞き、高齢者世帯に民生委員も安否確認ができないのが課題だね~」焼野からの情報。

「特別定額給付金の申請に提出する書類は、集会場のコピー機を利用できるようにしたらどうかな~足の不自由な方や独居高齢者の方が助かるんじゃないかな」「コロナ禍の今だからこそ、買い物支援が必要じゃないかな~代わりに行ってほしい人、多分いると思うけどなぁ」つつじが丘情報。

困難なときこそ、自然に助け合うことができる町にしたいですね。

 

第18回 協議体

開催日: 令和1年7月6日(土)
通算回数: 第18回(勤労青少年ホーム)
参加人数: 14人


西楽田団地に住民主体の支え合い活動が6月からスタートしました。住民からの依頼があればスタッフが自宅訪問し、依頼内容を面談、支援の日程調整をして、登録サポーターに連絡します。買い物支援、庭の草刈りの依頼があり、実施しました。3回の協議体セミナーに参加した3人で協力し合いながら立ち上げるまでに3年かかりました。