
橋中公民館にて、犬山南地区協議体主催の、夏休みの小・中学生の居場所作りを行いました。
2回目の今回も犬山総合高校の方が来て下さり、小学生のみんなと一緒に勉強やドッチボール、ジェンガ等をしてくれました。
ダンスではジャンボリミッキーとダンシングヒーローを踊りましたが、10代~70代のみんなで同じ動きをして、世代を超えて場の一体感を感じました。

犬山市南地区

橋中公民館にて、犬山南地区協議体主催の、夏休みの小・中学生の居場所作りを行いました。
2回目の今回も犬山総合高校の方が来て下さり、小学生のみんなと一緒に勉強やドッチボール、ジェンガ等をしてくれました。
ダンスではジャンボリミッキーとダンシングヒーローを踊りましたが、10代~70代のみんなで同じ動きをして、世代を超えて場の一体感を感じました。


市内にある深音の館にて、ジャンルも世代も越えてみんなで楽しむ音楽会が開かれました。
主催者の方より昨年までは誕生日会をしていたが、今後は音楽で犬山を元気にしたいとのことで今回を企画をされたとのことです。
バイオリンのプロの奏者や、アマチュアでピアノを弾かれる方、扶桑町からリコーダー演奏をされる方、ウクライナのドラムの音色など、みなさんで音楽を楽しみました。

五郎丸老人憩いの家にて、子ども食堂が開催され、乳幼児の子から高齢者の方までみえていました。
今回はハヤシライスなどが振る舞われましたが、具材の一部は近くの農家さんが寄付して下さった物もあり地域の愛を感じました。
催しでは三味線もあったり、東児童センターからお借りした綿菓子機もありました。
ボランティアスタッフの笑顔が素敵で、心あたたまる場になっていました。

橋爪中公民館にて、犬山南地区つながりづくり会議(協議体)を行いました。
先日の世話人交流会や、昨日の夏休みの小・中学生の居場所づくりの振り返りをしました。
初参加でみえた犬山総合高校の学生さんからは、一人暮らしの高齢者の方が増えており、音楽を共有したり思い出を語れる場を作っていきたいと話があり、感銘を受けました。


Screenshot
橋中公民館にて、犬山南地区協議体主催の、夏休みの小・中学生の居場所作りを行いました。
初回の今回は12名の小学生が来てくれました。
そして、心強い助っ人で犬山総合高校のみなさんも来てくださり、一緒に勉強したり、買い物をしたり、餃子の皮でピザを作ったり、ボードゲームをしたり、ドッチビーをしたりと、協議体メンバー含めてみんなが楽しく充実した時間となりました。