

かふぇ&れすと 茶々さんにご協力をいただき、あんしん相談センター主催の、認知症サポーター養成講座をしました。
認知症について事例を交えながらご説明をさせていただいたり、認知症予防になる体操も行いました。
誰しも年齢を重ねると認知症になる可能性は大いにありますが、自分も互いも理解し、支え合いながら暮らせたらいいですね。
犬山市南地区
令和8年9月


かふぇ&れすと 茶々さんにご協力をいただき、あんしん相談センター主催の、認知症サポーター養成講座をしました。
認知症について事例を交えながらご説明をさせていただいたり、認知症予防になる体操も行いました。
誰しも年齢を重ねると認知症になる可能性は大いにありますが、自分も互いも理解し、支え合いながら暮らせたらいいですね。

橋爪中公民館にて、犬山南地区つながりづくり会議(協議体)を行いました。
内容としては、犬山総合高校の学生さんが老人会の方の活動に参加されたり、ココトモワークスからは夏季に行う市役所花壇の整備が大変であること、また、障害についての理解を広げるために地域の活動に参加できたら良い、などの話題が出ました。


総合犬山中央病院の外来にて、犬中まちかど健康講座にて、あんしんセンター職員から、認知症についてお話をしました。
内容は新しい認知症観として、認知症になったら何もできなくなる訳ではなく、できることがたくさんある、ことなどをお伝えしました。
また外来の一角では認知症月間のためパネル展示をしていますので、みなさんに認知症について理解していただけたらと思います。

五郎丸老人憩いの家にて、子ども食堂が開催され、おいしいチキンライスとサラダが提供されました。
今回は、犬山奇術同好会の方がマジックを披露して下さり、市長も見入っていました。
また会場のお子さん達にも参加していただくマジックもあり、不思議でもあり、ワクワクする時間が過ごせました。

ナーシングホームきずな、のフロアをお借りして、きずなサロンを行いました。
今回も理学療法士の方の体操から始まりました。
そして今回は腹話術士の方と、その相棒のたくちゃんがみえました。
たくちゃんは自分では話せないはずですが、なぜか腹話術士の方がいるとお話ができます。
お話も面白かったですが、可愛い容姿にも見とれてました。