

かふぇ&れすと 茶々さんにご協力をいただき、あんしん相談センター主催の、認知症サポーター養成講座をしました。
認知症について事例を交えながらご説明をさせていただいたり、認知症予防になる体操も行いました。
誰しも年齢を重ねると認知症になる可能性は大いにありますが、自分も互いも理解し、支え合いながら暮らせたらいいですね。
犬山市南地区
その他


かふぇ&れすと 茶々さんにご協力をいただき、あんしん相談センター主催の、認知症サポーター養成講座をしました。
認知症について事例を交えながらご説明をさせていただいたり、認知症予防になる体操も行いました。
誰しも年齢を重ねると認知症になる可能性は大いにありますが、自分も互いも理解し、支え合いながら暮らせたらいいですね。


総合犬山中央病院の外来にて、犬中まちかど健康講座にて、あんしんセンター職員から、認知症についてお話をしました。
内容は新しい認知症観として、認知症になったら何もできなくなる訳ではなく、できることがたくさんある、ことなどをお伝えしました。
また外来の一角では認知症月間のためパネル展示をしていますので、みなさんに認知症について理解していただけたらと思います。


橋中公民館にて、犬山南地区協議体主催の、夏休みの小・中学生の居場所作りを行いました。
最初は勉強、その次はみんなで買い物に行きました。
それからもお弁当を食べたり、ドッチビーをしたり、将棋や麻雀などおもちゃで遊ぶなど、楽しく遊びました。
全4回の居場所作り、無事に終わりました。
参加して下さった小学生、中学生、高校生のみなさん、楽しい時間をありがとうございました!

橋中公民館にて、犬山南地区協議体主催の、夏休みの小・中学生の居場所作りを行いました。
今回も犬山総合高校の学生さんがお手伝いをしてくれました。
内容はパンケーキ作りや、卓球やボードゲームなどです。
パンケーキでは、バナナなどの果物や生クリーム、シロップなど自分の好きなものをトッピングして、みんな楽しく、おいしく食べることができました。
夏休みの良い思い出になりました。

橋中公民館にて、犬山南地区協議体主催の、夏休みの小・中学生の居場所作りを行いました。
2回目の今回も犬山総合高校の方が来て下さり、小学生のみんなと一緒に勉強やドッチボール、ジェンガ等をしてくれました。
ダンスではジャンボリミッキーとダンシングヒーローを踊りましたが、10代~70代のみんなで同じ動きをして、世代を超えて場の一体感を感じました。
