犬山市生活支援体制整備事業

犬山市南地区

協議体

犬山南地区 協議体 (全員集合) 4月

感染対応に注意しながら、協議体を開催しました。地域の情報交換をしました。子ども110番が新聞に掲載されたそうです。              サロン等で時々開催される、企業の講座などを一度聞いてみたいとの話もあり、今後、協議体でも勉強や講座の機会を作っていく予定です。                           新型コロナウィルスの影響から約1年が経ちました。動きづらい世の中が続きますが、皆さんで乗り越えていけたらと思います。

1月15日(金) 犬山南地区協議体(全員集合)

協議体の開催について住民メンバー、1層生活支援コーディネーターと話し合いを行い十分に感染対策を行いながら実施する事にしました。
今月は、南小学校の通学路とこども110番の家の場所をフェースシールドを着用しながら地図上に記入していきました。
通学路が大きな通りから外れている事やこども110番の家が少ないことが分かりました。今後は、通学路でトイレの借りれそうな場所について話し合いをする予定です。

犬山南地区協議体(全員集合)

今月は、新型コロナウイルス感染防止対策のため、五郎丸憩いの家の広い部屋をお借りし窓を開けながら行いました。
小学生の登下校時のトイレ事情についての話題の中に「子供だけではなく、高齢者の散歩の途中でもトイレが借りられる場所があるといいね」との意見が出ました。今後は地図上にトイレの借りられそうなところにマーク付けをしていく予定です。

犬山南地区協議体(全員集合)

白帝団地で新たに老人会を立ち上げたいと、町会長をはじめ、地域住民による話し合いがありました。町会長より、来年の3月を目標に老人会の形をつくり、公園の草刈りや広報配布のお手伝いをすることで町内会から財政支援を受け、集まった資金で、喫茶店の利用やバス旅行など交流の場をつくることにつなげていきたいと案がでました。

協議体

新型コロナウイルス感染防止のため2月から協議体を中止していましたが、10/26(月)8か月ぶりに感染症対策を行いながら開催しました。清水屋が閉店し犬山口周辺には、コンビニもなく買い物に困っているなどの話題がありました。協議体では地域の困りごとや地域情報を共有しながら、どのような助け合いができるかなどを話し合いしています。