みるくる犬山 犬山市生活支援体制整備事業
みるくる犬山 犬山市2層協議体 犬山市生活支援コーディネーター

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みるくる犬山 犬山市2層協議体 犬山市生活支援コーディネーター

1層協議体研究会を行いました。

1層協議体研究会を行いました。
各地区から、住民のみなさんや2層生活支援コーディネーターが集まり、それぞれの地域の近況や取り組みを持ち寄りました。
「91歳の方も参加した外出の話」「ボッチャを地域に広げたい話」「子ども未来園のお別れ会の準備」など、どの地区にもその地域らしい動きがあり、あらためて犬山市の地域力を感じました。
また、今年度の動きとして麻雀大会や、世話人交流会、パネル展についても意見を出し合いました。

前年度の1層研究会から、「協議体」という名前がかたく感じるため、通称変更をしては?とのアイデアを進めてきました。市内全域の協議体でアンケートを実施し、もっと親しみやすく、参加しやすい伝え方についても話し合って来ました。

今回の1層研究会で最終選考を行い、担当課へ提案をさせていただきました。近日中に決定され、皆様に周知できると思います。

キックオフミーティング

福祉推進企画の長瀬さんを講師にキックオフミーティングを開催しました。
生活支援体制整備事業は10年目を迎え、制度の背景と「互助」を基盤にした地域づくりの考え方を改めて共有しました。
SCは活動を“つくる人”ではなく、ニーズ把握・企画・マッチングなどのコーディネートで地域を支える役割であることを確認しました。
また、行政・SC・協議体・住民が同じ価値観と目標を共有する「規範的統合」の大切さを再認識しました。
今年度も各地区の実情に寄り添いながら、支え合いの輪が広がるよう取り組んでいきます。

令和8年度がはじまりました!

市内の生活支援コーディネーターが集まり、令和8年度1回目の連絡会を開催しました。

今年度も予定が盛りだくさんで、犬山市の生活支援体制整備事業を進めて参ります。

つどいの場マップ2026を当ホームページのダウンロードコーナーにアップしました。

市内の生活支援コーディネーターが配布していますのでぜひ手に取ってご覧ください。

第1回犬山市麻雀大会を開催

第1回犬山市麻雀大会を開催しました。

市内各地区のサロンや、グループから麻雀愛好家の選手20名が参加され、熱戦が繰り広げられました。

地域や組織を超えたイベントとして、各地区協議体の有志メンバーが企画をされました。

市内の関係組織、企業さんからの協賛もいただき参加賞も準備することができました。

ご協力いただいた皆様、ご参加いただきました皆様ありがとうございました。

障害者支援課自立支援協議会に出席

犬山市役所障害者支援課自立支援協議会に出席してきました。

障がい分野の各機関が活動の報告と、次年度の計画を示されました。

障害者福祉の分野でも、福祉専門職だけでなく住民視点が重要です。

障害をお持ちの方々が地域の中で安心して生活し、活躍・社会参加できるように、地域の中での互助・共助を進めていければと思います。