犬山市生活支援体制整備事業

犬山市全域

令和4年10月

犬山市2層協議体交流会を開催しました!

10月29日、楽田ふれあいセンターにおいて、犬山市2層協議体交流会を開催しました。

第1部では各地区の2層協議体の活動状況や、コロナ禍でもできることを続けてきた内容を、メンバーの皆さんに発表していただきました。

自分たちの地域の情報を、自信を持って、他地域の皆さんに伝えたいという気持ちが伝わりました。

第2部では交流会として、5つのグループに分かれて情報共有を深めていただきました。

第3部で、さわやか福祉財団:長瀬純治様に講評と講義をして頂き、2層協議体に参加している皆さんに自信と自覚を感じて頂けたと思います。

他地域の活動の良い場面や、アイデアを共有し、各地区の2層協議体が今後ますます盛り上がっていくことを楽しみにしています。

生活支援コーディネーターだより 手と手とてとてと vol.4

生活支援コーディネーターだより 手と手とてとてと vol.4を発行しました。

今号は丸山地区の交流事業を特集しています!

各地区の生活支援コーディネーターが配布させていただきます。

また、当ホームページのダウンロードコーナーからもダウンロードができます。

ぜひご一読ください。

楽田地区協議体に参加

楽田地区の協議体に参加してきました。

会場について靴を脱いだら、玄関ホールでもう意見交換が始まっていて…、これはもう協議体ですね。

課題解決のためのアイデア出しを楽しんでいました。

 

形式的な開会の言葉や、あいさつも必要なく、自然に会話が生まれて、協議していく。

ちいさなことからコツコツと、そして実際に課題を解決してしまう。

かなり成熟度の高い協議体だと思います。

城東地区協議体に参加

城東地区協議体に参加してきました。

善師野地区での歴史散歩コースの情報を伺うことができました。

協議体には、高齢者の話題だけでなく、地域のお店や、農業、歴史など、あらゆる情報が集まります。

少人数でも楽しくて、ちゃんと協議体の機能を果たしていると感じました。

犬山市地域包括支援センター運営協議会に参加

犬山市地域包括支援センター運営協議会に参加してきました。

令和3年度の実績を伺う中で、コロナ禍でもできる活動を、それぞれのセンターが続けてきたことと、フレイルによる介護申請の増加、予防プランの多さにも包括支援センターの大変さが伝わりました。