犬山市生活支援体制整備事業

犬山市全域

令和2年11月

犬山南地区協議会に参加

犬山南地区の協議体に参加してきました。

地域情報を共有する場として、興味深い話がつぎつぎに出てくることが本当に面白い場です。

自治会の運営方法や、子供の通学路、高齢者グループの立ち上げなど話題は様々です。

また、今後のコロナ対策として、グループLINEの設定をされていることが印象的でした。

犬山南地区らしい取り組みだと思いました。

西楽田ささえあいの会に視察

 

扶桑町の生活支援コーディネーターより、西楽田団地のささえあい活動について関係者から話が聞きたいとの意向があり、西楽田ささえあいの会事務局の皆様にお願いするかたちで、扶桑町社会福祉協議会の視察につながりました。

西楽田ささえあいの会は犬山市内でも先行事例であり、住民主体の活動として素晴らしいモデルケースです。

発足までの経緯、活動の準備、実際の活動内容などを伺う中で、事務局の皆様の苦労と地域住民の皆様の協力体制を理解することができました。

扶桑町からお越しになられた皆様にも伝わったことと思います。

こうした活動がたくさんの地域に広がっていくことが望まれます。

西楽田ささえあいの会事務局の皆様ありがとうございました。

羽黒・池野地区協議体に参加

羽黒・池野地区協議体に参加してきました。

参加者の皆さんが地域情報を持ち寄り、新鮮な地域情報の交換がされていました。

池野地区にある入鹿池についての話題を深めるとともに、皆さんが地元を大切にしている気持ちを理解することができました。

またシオン倶楽部の「ちょこパト」と羽黒・池野地区協議体のコラボも進行しており、携帯用プレートの贈呈も行われました。

楽田地区協議体に参加

楽田地区協議体に参加してきました。

換気をしながら席の間隔を開けての開催でしたが、たくさんの地域情報が集まり、活発に情報交換をされていました。

コロナ禍での地域活動の方法や、活動を進めるための地域性のちがい等、興味深く話を聞かせていただきました。

メンバーの皆さんが前向きで、ポジティブなところが印象的でした。