
犬山南地区の協議体に参加してきました。
夏休みの子どもの居場所づくりをテーマに、地域でどんな場ができるとよいかをみんなで話し合いました。
「自由に過ごせる居場所があるといいね」「その中でピザ作りや学習支援もできたら楽しそう」と、具体的なアイデアもたくさん出ました。
学生ボランティアとの連携も話題になり、若い世代が地域に関わる心強さも感じました。
子どもも大人も自然につながれる夏になるよう、これから少しずつ準備を進めていきます。
犬山市全域
協議体

犬山南地区の協議体に参加してきました。
夏休みの子どもの居場所づくりをテーマに、地域でどんな場ができるとよいかをみんなで話し合いました。
「自由に過ごせる居場所があるといいね」「その中でピザ作りや学習支援もできたら楽しそう」と、具体的なアイデアもたくさん出ました。
学生ボランティアとの連携も話題になり、若い世代が地域に関わる心強さも感じました。
子どもも大人も自然につながれる夏になるよう、これから少しずつ準備を進めていきます。

城東地区協議体に参加してきました。
季節の変わり目で体調を崩しやすい時期ですが、「それでもサロンを楽しみにしているよ」という声もあり、地域のつながりの大切さをあらためて感じました。
認知症や介護保険について学ぶ勉強会の話題も出て、住民のみなさんの学び合う力も城東地区の大きな魅力だと感じました。
一方で、世話人の負担や後継者のことなど、活動を続けていくための課題についても意見を交わしました。

犬山北地区協議体に参加してきました。
城下町で続いてきた「わんまるサロン」の移転や、毎週にぎわう麻雀サロン、9月に予定されている子ども食堂の立ち上げなど、北地区の動きは今回も盛りだくさんでした。
「駐車場が足りないね」「次の担い手をどう増やそうか」といった悩みも出ましたが、それだけ活動が根づいていることも感じます。
親子麻雀大会や町歩きの企画など、子どもから高齢者まで楽しめるアイデアもたくさん出されました。
これからも、北地区のみなさんと一緒に、顔の見えるつながりを大切にしながら取り組みを進めていきます。

南地区協議体に参加してきました。
今回は、ボッチャ体験を行い、多世代で楽しめる活動としての可能性をみんなで感じる機会となりました。
あわせて、夏休み中の子どもの居場所づくりや、子ども会活動とのつながりについても意見交換を行いました。
支援が必要な子どもも含めて、地域でどのように見守り、関わっていけるかを考える大切な時間となりました。
また、地域には公民館やサロン、麻雀教室、子ども食堂など、さまざまな活動の土台があることも改めて確認できました。

北地区協議体に参加しました。
今回は、地域活動の情報共有を行い、「つどいの場マップ」を見ながら、北地区の集まりの場や地域資源について意見を交わしました。
「こんな場所があるといいね」「こういうつながりが広がるといいね」と、地域での居場所づくりや多世代の交流についてあらためて考える時間になりました。
協議体の後半には、ヨシヅヤ2階に新しくできた犬山市子ども屋内遊戯施設「わん!だーらんど」を視察しました。
実際に足を運んでみることで、子どもたちの居場所としてはもちろん、地域のつながりを育む場としての可能性も感じました。
これからも、北地区のみなさんと一緒に、顔の見えるつながりを大切にしながら取り組みを進めていきます。
