
羽黒・池野地区つながりづくり会議(協議体)に参加しました。
今回は、地域の新聞販売店が始めた「お困りごと支援」が話題になりました。日ごろの配達や集金を通して聞こえてくる声をきっかけに、電球交換など身近な困りごとをお手伝いする取り組みです。
また、民生委員さんの見守り活動や、次の担い手をどう見つけていくかについても意見を交わしました。
地域の中にある身近なつながりや力を生かしながら、これからもみんなで支え合える仕組みを考えていきます。
犬山市全域
協議体

羽黒・池野地区つながりづくり会議(協議体)に参加しました。
今回は、地域の新聞販売店が始めた「お困りごと支援」が話題になりました。日ごろの配達や集金を通して聞こえてくる声をきっかけに、電球交換など身近な困りごとをお手伝いする取り組みです。
また、民生委員さんの見守り活動や、次の担い手をどう見つけていくかについても意見を交わしました。
地域の中にある身近なつながりや力を生かしながら、これからもみんなで支え合える仕組みを考えていきます。

楽田地区つながりづくり会議(協議体)に参加しました。
今回は、ヘルプマークのことや、モルック・麻雀の話題が出ました。
地域の方から譲っていただいた自動麻雀卓を活用する話もあり、素敵なつながりが生まれています。
また、老人福祉センターの段差や重い引き戸、トイレなど、「通いたくても通いづらい」環境についても意見が出ました。
モルックも「畳が傷つくからできない」で終わらせず、ござや段ボールを使うなど、どうしたらできるかをみんなで考えています。
これからも、ちょっとした工夫や住民のみなさんの力を持ち寄りながら、楽田地区のつながりを育てていきます。

羽黒・池野地区つながりづくり会議(協議体)に参加しました。
今回は、8月末で閉店する地元スーパーのことが大きな話題となりました。買い物の場としてだけでなく、住民同士が顔を合わせて言葉を交わす大切な場所だったことを、あらためて感じました。
今後、どのような困りごとが出てくるのかを見守りながら、地域でできることを考えていきます。
また、夏祭りでは「羽黒音頭NEXT」や「ダンシング・ヒーロー」で、子どもから高齢者まで一緒に踊り、大いに盛り上がった様子も共有されました。
日々の暮らしの中でも、世代をこえて自然につながれる場を少しずつ増やしていきたいと思います。

南地区つながりづくり会議(協議体)に参加しました。
今回は、高校の生徒さんから「音楽を通じて、一人暮らしの高齢者と交流したい」という提案があり、みなさんでアイデアを出し合いました。
また、夏休みの子どもの居場所づくりでは、小学生が高校生と一緒に勉強したり、ピザを作ったりして、にぎやかな時間を過ごしたそうです。
毎朝のラジオ体操にも、子どもから高齢者まで30~50名ほどが集まり、自然な見守りや交流の場になっています。

楽田地区つながりづくり会議(協議体)に参加しました。
今回は、夏休みに予定しているイベントのことや、モルックサロンの広がりなど、地域での楽しい取り組みについて話し合いました
モルックでは、子どもも大人も、障がいのある方も高齢者も一緒に笑ってハイタッチできる場面が増えているそうで、あたたかなつながりが少しずつ広がっています。
また、「男性も参加しやすい場があるといいね」と、地域の特色を生かした集まり方についてのアイデアも出ました。
新しい住民の方も増えている中で、子ども向けの催しや日ごろの活動を通して、顔の見える関係をこれからも大切に育てていきたいと思います。