
新年度1回目の、生活支援コーディネーター連絡会を開催しました。
関係者の異動や新任の担当者もいるため、東京から福祉推進企画の長瀬純次様を講師に招き、生活支援体制整備事業の制度理解とともに、重層的支援体制整備事業につながるスケール感の確認、情報のアップデートを実施することができました。
当市の生活支援体制整備事業をさらに進めるため、新規スタートを切ることができました。
犬山市全域
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新年度1回目の、生活支援コーディネーター連絡会を開催しました。
関係者の異動や新任の担当者もいるため、東京から福祉推進企画の長瀬純次様を講師に招き、生活支援体制整備事業の制度理解とともに、重層的支援体制整備事業につながるスケール感の確認、情報のアップデートを実施することができました。
当市の生活支援体制整備事業をさらに進めるため、新規スタートを切ることができました。

2025年度版の「犬山市つどいの場MAP」と「つどいの場ゲスト集」を発行しました!
昨年度よりさらに情報量が増加、ページ数も増えています。
各地区生活支援コーディネーター、市内各所、各地区あんしん相談センターで配布しています。
ぜひ手に取ってご活用いただけると幸いです。
犬山市障害者自立支援協議会に参加してきました。
自立支援協議体の目的として、福祉施策を地域の中に浸透させていく、他分野との連携、ささえあいづくりという生活支援体制整備事業と通ずる点が多くあります。
縦割りの施策ではなく、地域や住民、当事者からの視点を建設的に話し合い、醸造していくことが重要であると思いました。
生活支援体制整備事業が重層的支援体制整備事業に繋がるスケールを再確認することができました。
「地域包括ケア実践自治体全国会議」に参加しました。
全7県から20市町村、約70名の参加者が、生活支援体制整備事業の進捗、協議体や生活支援コーディネーターの活動内容を共有することができました。
全国で生活支援体制整備事業、協議体の仕組みが進行していることを確認することができました。

こども女性ネット東海主催の、災害ケースマネジメントのセミナーに参加してきました。
能登半島地震のボランティア活動を通した気づきや、ケースマネジメントを通した科学的アセスメントの手法など、多くの学びを得ることができました。
平時からのささえあいの活動の重要性を再確認できました。