令和8年6月26日(金)
協議体

犬山南地区の協議体に参加してきました。
夏休みの子どもの居場所づくりをテーマに、地域でどんな場ができるとよいかをみんなで話し合いました。
「自由に過ごせる居場所があるといいね」「その中でピザ作りや学習支援もできたら楽しそう」と、具体的なアイデアもたくさん出ました。
学生ボランティアとの連携も話題になり、若い世代が地域に関わる心強さも感じました。
子どもも大人も自然につながれる夏になるよう、これから少しずつ準備を進めていきます。
犬山市全域
令和8年6月

犬山南地区の協議体に参加してきました。
夏休みの子どもの居場所づくりをテーマに、地域でどんな場ができるとよいかをみんなで話し合いました。
「自由に過ごせる居場所があるといいね」「その中でピザ作りや学習支援もできたら楽しそう」と、具体的なアイデアもたくさん出ました。
学生ボランティアとの連携も話題になり、若い世代が地域に関わる心強さも感じました。
子どもも大人も自然につながれる夏になるよう、これから少しずつ準備を進めていきます。

城東地区協議体に参加してきました。
季節の変わり目で体調を崩しやすい時期ですが、「それでもサロンを楽しみにしているよ」という声もあり、地域のつながりの大切さをあらためて感じました。
認知症や介護保険について学ぶ勉強会の話題も出て、住民のみなさんの学び合う力も城東地区の大きな魅力だと感じました。
一方で、世話人の負担や後継者のことなど、活動を続けていくための課題についても意見を交わしました。

犬山北地区協議体に参加してきました。
城下町で続いてきた「わんまるサロン」の移転や、毎週にぎわう麻雀サロン、9月に予定されている子ども食堂の立ち上げなど、北地区の動きは今回も盛りだくさんでした。
「駐車場が足りないね」「次の担い手をどう増やそうか」といった悩みも出ましたが、それだけ活動が根づいていることも感じます。
親子麻雀大会や町歩きの企画など、子どもから高齢者まで楽しめるアイデアもたくさん出されました。
これからも、北地区のみなさんと一緒に、顔の見えるつながりを大切にしながら取り組みを進めていきます。