
南地区協議体に参加してきました。
今回は、ボッチャ体験を行い、多世代で楽しめる活動としての可能性をみんなで感じる機会となりました。
あわせて、夏休み中の子どもの居場所づくりや、子ども会活動とのつながりについても意見交換を行いました。
支援が必要な子どもも含めて、地域でどのように見守り、関わっていけるかを考える大切な時間となりました。
また、地域には公民館やサロン、麻雀教室、子ども食堂など、さまざまな活動の土台があることも改めて確認できました。
犬山市全域

南地区協議体に参加してきました。
今回は、ボッチャ体験を行い、多世代で楽しめる活動としての可能性をみんなで感じる機会となりました。
あわせて、夏休み中の子どもの居場所づくりや、子ども会活動とのつながりについても意見交換を行いました。
支援が必要な子どもも含めて、地域でどのように見守り、関わっていけるかを考える大切な時間となりました。
また、地域には公民館やサロン、麻雀教室、子ども食堂など、さまざまな活動の土台があることも改めて確認できました。

北地区協議体に参加しました。
今回は、地域活動の情報共有を行い、「つどいの場マップ」を見ながら、北地区の集まりの場や地域資源について意見を交わしました。
「こんな場所があるといいね」「こういうつながりが広がるといいね」と、地域での居場所づくりや多世代の交流についてあらためて考える時間になりました。
協議体の後半には、ヨシヅヤ2階に新しくできた犬山市子ども屋内遊戯施設「わん!だーらんど」を視察しました。
実際に足を運んでみることで、子どもたちの居場所としてはもちろん、地域のつながりを育む場としての可能性も感じました。
これからも、北地区のみなさんと一緒に、顔の見えるつながりを大切にしながら取り組みを進めていきます。


1層協議体研究会を行いました。
各地区から、住民のみなさんや2層生活支援コーディネーターが集まり、それぞれの地域の近況や取り組みを持ち寄りました。
「91歳の方も参加した外出の話」「ボッチャを地域に広げたい話」「子ども未来園のお別れ会の準備」など、どの地区にもその地域らしい動きがあり、あらためて犬山市の地域力を感じました。
また、今年度の動きとして麻雀大会や、世話人交流会、パネル展についても意見を出し合いました。
前年度の1層研究会から、「協議体」という名前がかたく感じるため、通称変更をしては?とのアイデアを進めてきました。市内全域の協議体でアンケートを実施し、もっと親しみやすく、参加しやすい伝え方についても話し合って来ました。
今回の1層研究会で最終選考を行い、担当課へ提案をさせていただきました。近日中に決定され、皆様に周知できると思います。

楽田地区協議体に参加しました。
今回は、地域で気になる見守りのことや、役員の担い手、移動支援などについて話題がでました。
あわせて、モルックやおもちゃ図書館を活用した多世代交流の取り組みも共有されました。
地域の行事や日ごろのつながりを大切にしながら、支え合いの輪をどう広げていくかを考える機会となりました。

羽黒・池野地区協議体に参加して来ました。
今回は、5月31日に開催される羽黒北子ども未来園お別れ会に向けて、最終の内容確認や準備について話し合いました。
当日は、大道芸や歌、昭和の遊び、写真展示など、多世代で楽しめる企画が予定されています。
また、開園当時の貴重な写真が地域の方から提供され、あらためて地域の歴史や思い出をつなぐ機会にもなっています。
準備や運営には多くの協力が必要ですが、地域の力が少しずつ集まっています。
これからも、地域のみなさんと一緒に、つながりを大切にしながら取り組みを進めていきます。