平成30年7月26日(木)
協議体
開催日: 平成30年7月26日(木)
通算回数: 7回
参加人数: 9人

7月に行われた交流会での感想・意見が聞かれ、活発になされているという声が聴かれました。防災マップ(場所)の確認をしました。今は一人暮らしの人や認知症の人が住み慣れた地域で暮らしていけるように動いているけれど日頃からのつながりが重要では、との声が聞かれました。
犬山北地区
開催日: 平成30年7月26日(木)
通算回数: 7回
参加人数: 9人

7月に行われた交流会での感想・意見が聞かれ、活発になされているという声が聴かれました。防災マップ(場所)の確認をしました。今は一人暮らしの人や認知症の人が住み慣れた地域で暮らしていけるように動いているけれど日頃からのつながりが重要では、との声が聞かれました。
開催日: 平成30年6月28日(木)
通算回数: 6回
参加人数: 11人

地域で行われている活動を発表しました。天神町は平均的な水準の場所であるためどんなことに困っているのかがわかると考えアンケート実施地域にしました。
開催日: 平成30年5月24日(木)
通算回数: 5回
参加人数: 15人

最近は近くに病院や買い物にいくことがなくなって心配になってきています。地域診断をするために社会資源を知るためにアンケートをすることになりました。まずはモデル地区として天神町にてアンケートを実施することになりました。全戸配布、回収は郵送としました。
開催日: 平成30年4月26日(木)
通算回数: 4回
参加人数: 9人

先月の地域資源をより分かりやすく色分けして拡大地図にして公共施設や社会資源を増やして表示してみました。喫茶店だと集まりやすいのでは、ということで知っている実際に行っているところを紹介してもらいました。
開催日: 平成30年3月29日(木)
通算回数: 3回
参加人数: 10人

北地区には地域資源(サロン・趣味活動)がどこにあるのか紙面に表示してみました。近くに集える場所があればその人が来ている、来ていないの見守りになり、閉じこもり予防につながるね、と話していました。