
毎月8日に羽黒コミュニティ婦人部で五条川の清掃活動が行われています。コロナ禍でコミュニティの活動が出来ない中、せめても清掃活動は継続していきましょう。と蒸し暑い中、ゴミ拾いをされていました。このメンバーは皆さん、地域サロンの主力となって活動されています。

その他
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毎月8日に羽黒コミュニティ婦人部で五条川の清掃活動が行われています。コロナ禍でコミュニティの活動が出来ない中、せめても清掃活動は継続していきましょう。と蒸し暑い中、ゴミ拾いをされていました。このメンバーは皆さん、地域サロンの主力となって活動されています。

「市民活動」と「地域活動」を考えるオンラインワークショップに参加しました。
中京大学現代社会学部講師 加藤 武志先生のレクチャーのあと、グループごとに『持続可能なまち』について話し合いを持ちました。
SDGsの要素も盛り込みながら、参加者の方々が自身のこととして考え、また普段活動している領域の特性も情報共有することができました。
多様な参加者の中から、地域情報を集め、課題抽出していく流れは協議体と同じ手法で、まだまだスケール感を大きくすることができると感じました。

羽黒の地域コミュニティとして、いろいろな地域活動を行っていますが、この1年コロナ感染拡大により計画した諸行事の大半が中止せざるを得なくなりました。このような環境の中で、羽黒地域の方と健康と暮らしに役立つ情報提供をと考え「羽黒コミ便り」を発刊する事となりました。その便りの中で「羽黒・池野地区高齢者あんしん相談センター」として情報を発信していく事になり、センターの周知活動に繋がる事となりました。


犬山の丸山地区では、住民活動の先駆者として『一五会」(昭和21年~25年生まれの男性チーム)の皆様が地元の自治活動や防災訓練、運動会の準備や草刈りを担ってきました。一五会の高齢化と、次世代に引き継ぐ準備として、昨年あたりから地域の若手お父さん(30~50代)との関係づくりを進めています。今回はその一環として『草刈りはスポーツだ!』と銘打って、地域で参加者を募集しています。
通常「めんどくさい」「大変そう」と敬遠されがちな草刈りを、『スポーツ』として楽しもう!という趣旨が面白いと思います。
楽しむためのアイデア次第で、ささえあい活動の担い手も広がっていきます!
犬山市介護サービス事業者協議会に参加してきました。
昨年度より新型コロナウイルス感染予防のため、十分な活動ができない中でも、zoom形式での会合や、勉強会を開催するなど、自己研鑽を進めていく介護サービス事業者の皆さんの意欲を伺うことができました。
個人的に、今年度は副会長の職を仰せつかりました。
介護サービス事業者の皆さんと一緒に生活支援体制整備事業を進めていけたらと思います。