
東日本大震災から今日で15年になります。
いつかやってくる南海トラフ地震に備えて、避難場所や家族と合流する場所などを再確認してみませんか?
『備えあれば憂いなし』です。

その他
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東日本大震災から今日で15年になります。
いつかやってくる南海トラフ地震に備えて、避難場所や家族と合流する場所などを再確認してみませんか?
『備えあれば憂いなし』です。

来たる3月13日(金曜日)に、犬山市内の麻雀愛好家のみなさんによる麻雀大会が開催されます❗️
参加される市老連 麻雀部の3名の方に、大会への意気込みをお聞きしました。
秋田さん
ブービー賞を狙います‼️

竹田さん
頑張ります‼️

斎藤さん
優勝を目指します‼️



総合犬山中央病院で場所をお借りして、北・南・城東・羽黒地区高齢者あんしん相談センターが主催にて、小学生向けに認知症キッズサポーター養成講座を行いました。
内容は医師の挨拶、講和、絵本朗読、劇、パズル作り、魚釣り、お菓子と受講証のお渡し、という流れでした。
最後の感想の中で「優しくしてあげたい」という声を聞いて、支援者として初心を思い出させていただきました。
犬山市役所障害者支援課自立支援協議会に出席してきました。
障がい分野の各機関が活動の報告と、次年度の計画を示されました。
障害者福祉の分野でも、福祉専門職だけでなく住民視点が重要です。
障害をお持ちの方々が地域の中で安心して生活し、活躍・社会参加できるように、地域の中での互助・共助を進めていければと思います。


犬山市福祉課主催の地域福祉講演会に登壇させていただきました。
小さな支援・地域でできることと題して、高齢者福祉の分野で地域活動をされている皆さんの事例を中心にお話させていただきました。
支える側と支えられる側に境界線を置かずに、お互いさまで支え合えること、特別な活動ではなく、小さな心遣いや気づき、アイデアでだれでもだれかの助けになること。
地域福祉は私たち住民ひとりひとりの小さな力が集まれば大きな形になります。