


今年の3月をもって閉園となった、羽黒こども未来園と北羽黒こども未来園にてお別れ会が催されました。
それぞれの園で大道芸人やタカラジェンヌの方によるパフォーマンスが行われたり、ハンドマッサージ体験やカフェコーナーなど様々なイベントも行われていました。
また、教室内の壁に絵を描くなどの参加方の体験イベントも開かれていました。
これまで園児として通われていた方やその家族も、過去に職員として働かれていた方も、思い出を懐かしまれており、どちらも大変賑わっていました。

その他
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今年の3月をもって閉園となった、羽黒こども未来園と北羽黒こども未来園にてお別れ会が催されました。
それぞれの園で大道芸人やタカラジェンヌの方によるパフォーマンスが行われたり、ハンドマッサージ体験やカフェコーナーなど様々なイベントも行われていました。
また、教室内の壁に絵を描くなどの参加方の体験イベントも開かれていました。
これまで園児として通われていた方やその家族も、過去に職員として働かれていた方も、思い出を懐かしまれており、どちらも大変賑わっていました。



南部公民館にて羽黒わくわく子ども食堂が開催されました。
カレーライスがふるまわれ、皆様楽しくお食事をされていました。
また、食事だけでなく、ハンドマッサージやビンゴ大会も開催され、お子様だけではなく親子で参加された大人の皆様も楽しい時間を過ごされていました。



本日、5月20日にご利用者様のお宅へ伺った際の出来事。
玄関の上から可愛い声が聞こえました。

1層協議体研究会を行いました。
各地区から、住民のみなさんや2層生活支援コーディネーターが集まり、それぞれの地域の近況や取り組みを持ち寄りました。
「91歳の方も参加した外出の話」「ボッチャを地域に広げたい話」「子ども未来園のお別れ会の準備」など、どの地区にもその地域らしい動きがあり、あらためて犬山市の地域力を感じました。
また、今年度の動きとして麻雀大会や、世話人交流会、パネル展についても意見を出し合いました。
前年度の1層研究会から、「協議体」という名前がかたく感じるため、通称変更をしては?とのアイデアを進めてきました。市内全域の協議体でアンケートを実施し、もっと親しみやすく、参加しやすい伝え方についても話し合って来ました。
今回の1層研究会で最終選考を行い、担当課へ提案をさせていただきました。近日中に決定され、皆様に周知できると思います。

犬山駅西口と東口の階段を上がると、涼やかな風鈴の音色が聴こえてきますよ。
暑さにまだまだ身体が慣れず、だるさを感じるかもしれませんが、風鈴の音が不思議と癒してくれますよ🎶