令和4年8月22日(月)
その他
犬山市障害者自立支援協議会に参加してきました。
今後、地域福祉計画や重層的支援体制整備事業に繋がっていくために、生活支援体制整備事業、協議体の仕組みを通した地域情報の共有、課題解決の仕組みづくりが必要だと感じました。
その他
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犬山市障害者自立支援協議会に参加してきました。
今後、地域福祉計画や重層的支援体制整備事業に繋がっていくために、生活支援体制整備事業、協議体の仕組みを通した地域情報の共有、課題解決の仕組みづくりが必要だと感じました。
まちかどピアノにかわいいピアニスト登場!
小学生の男の子が
「燃えよドラゴンズ」「葛飾ラプソディー」を
弾いていました。
とてもテンポよく歌いたくなりました。


犬山市タウンミーティングに参加してきました。
「犬山市の地域福祉を考えよう」のタイトルで、8050問題をテーマにグループワークを行いました。今後の重層的支援体制整備に向け、生活支援体制整備事業と重なる考え方、担い手づくり等、スケール感を感じながら話し合うことができました。
多様な方々とグループワークをすることで、アイデアの広がりや気づきを得ることができました。


善師野のあるお宅の前で秋の七草の一つのがまた見頃を迎えました。
毎年びっしりと花をつけて目を引きます。
お盆のお墓参り用の花の中にほおずき(鬼灯)と一緒に束ねたものが花屋さんに売られていますが、いつも売ってほしいと買いに来られるとか。
ぽっかりと雲が浮かび、夏そのものですが、花は早、秋に向かっているようです。

せきのかた(虫送り)の慣習が今も善師野の地域には残っています。
子供たちが集まって、一軒ずつ家を回り障子紙や習字紙と寄付を集めます。
町内の役員さんと一緒にかかしのようなものを作ります。「チンチン」と鐘を鳴らしながらカカシを持ち「せきのかたおくれ」と言いながら町内を回ります。
カカシは子供の病気逃れの身代わりとして立てられます。
のどかな風景ですね?