

総合犬山中央病院で場所をお借りして、北・南・城東・羽黒地区高齢者あんしん相談センターが主催にて、小学生向けに認知症キッズサポーター養成講座を行いました。
内容は医師の挨拶、講和、絵本朗読、劇、パズル作り、魚釣り、お菓子と受講証のお渡し、という流れでした。
最後の感想の中で「優しくしてあげたい」という声を聞いて、支援者として初心を思い出させていただきました。
その他
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総合犬山中央病院で場所をお借りして、北・南・城東・羽黒地区高齢者あんしん相談センターが主催にて、小学生向けに認知症キッズサポーター養成講座を行いました。
内容は医師の挨拶、講和、絵本朗読、劇、パズル作り、魚釣り、お菓子と受講証のお渡し、という流れでした。
最後の感想の中で「優しくしてあげたい」という声を聞いて、支援者として初心を思い出させていただきました。
犬山市役所障害者支援課自立支援協議会に出席してきました。
障がい分野の各機関が活動の報告と、次年度の計画を示されました。
障害者福祉の分野でも、福祉専門職だけでなく住民視点が重要です。
障害をお持ちの方々が地域の中で安心して生活し、活躍・社会参加できるように、地域の中での互助・共助を進めていければと思います。


犬山市福祉課主催の地域福祉講演会に登壇させていただきました。
小さな支援・地域でできることと題して、高齢者福祉の分野で地域活動をされている皆さんの事例を中心にお話させていただきました。
支える側と支えられる側に境界線を置かずに、お互いさまで支え合えること、特別な活動ではなく、小さな心遣いや気づき、アイデアでだれでもだれかの助けになること。
地域福祉は私たち住民ひとりひとりの小さな力が集まれば大きな形になります。


来年度ゲスト集に掲載予定の、NTP名古屋トヨペットさんにお越しいただき、運転認知シミュレーターの体験会を、犬山中央病院の相談室にて行いました。
機材を準備いただき、職員が実際に体験をしてみました。
説明動画があり何をタッチするのか分かりやすかったですし、印刷された結果では自分の視野や操作性が分かりました。
これを参考に今後の運転へ活かしていきます。


2月26日に東ふれあいセンターにて、健康講座を開催しました。
犬山中央病院の管理栄養士の方をお呼びして、腸内環境と食事についての講話をしていただきました。
参加された皆様、頷きながらしっかりお話を聞かれており、質疑応答の場面では積極的に質問されていました。
4月30日にも東ふれあいセンターにて、眼科医師の方をお呼びして講座を開催する予定です。
13時半から15時を予定しております。
どなたでも参加できますので、皆様のご参加お待ちしております。