
橋中公民館にて、犬山南地区協議体主催の、夏休みの小・中学生の居場所作りを行いました。
今回も犬山総合高校の学生さんがお手伝いをしてくれました。
内容はパンケーキ作りや、卓球やボードゲームなどです。
パンケーキでは、バナナなどの果物や生クリーム、シロップなど自分の好きなものをトッピングして、みんな楽しく、おいしく食べることができました。
夏休みの良い思い出になりました。
協議体
協議体

橋中公民館にて、犬山南地区協議体主催の、夏休みの小・中学生の居場所作りを行いました。
今回も犬山総合高校の学生さんがお手伝いをしてくれました。
内容はパンケーキ作りや、卓球やボードゲームなどです。
パンケーキでは、バナナなどの果物や生クリーム、シロップなど自分の好きなものをトッピングして、みんな楽しく、おいしく食べることができました。
夏休みの良い思い出になりました。

羽黒・池野地区つながりづくり会議(協議体)に参加しました。
今回は、8月末で閉店する地元スーパーのことが大きな話題となりました。買い物の場としてだけでなく、住民同士が顔を合わせて言葉を交わす大切な場所だったことを、あらためて感じました。
今後、どのような困りごとが出てくるのかを見守りながら、地域でできることを考えていきます。
また、夏祭りでは「羽黒音頭NEXT」や「ダンシング・ヒーロー」で、子どもから高齢者まで一緒に踊り、大いに盛り上がった様子も共有されました。
日々の暮らしの中でも、世代をこえて自然につながれる場を少しずつ増やしていきたいと思います。

橋中公民館にて、犬山南地区協議体主催の、夏休みの小・中学生の居場所作りを行いました。
2回目の今回も犬山総合高校の方が来て下さり、小学生のみんなと一緒に勉強やドッチボール、ジェンガ等をしてくれました。
ダンスではジャンボリミッキーとダンシングヒーローを踊りましたが、10代~70代のみんなで同じ動きをして、世代を超えて場の一体感を感じました。


橋爪中公民館にて、犬山南地区つながりづくり会議(協議体)を行いました。
先日の世話人交流会や、昨日の夏休みの小・中学生の居場所づくりの振り返りをしました。
初参加でみえた犬山総合高校の学生さんからは、一人暮らしの高齢者の方が増えており、音楽を共有したり思い出を語れる場を作っていきたいと話があり、感銘を受けました。

南地区つながりづくり会議(協議体)に参加しました。
今回は、高校の生徒さんから「音楽を通じて、一人暮らしの高齢者と交流したい」という提案があり、みなさんでアイデアを出し合いました。
また、夏休みの子どもの居場所づくりでは、小学生が高校生と一緒に勉強したり、ピザを作ったりして、にぎやかな時間を過ごしたそうです。
毎朝のラジオ体操にも、子どもから高齢者まで30~50名ほどが集まり、自然な見守りや交流の場になっています。