犬山市生活支援体制整備事業

協議体

協議体

協議体(城東つながる会)

緊急事態宣言中ですが、3密を守り宗栄寺で開催しました。
今日のテーマは「緊急事態宣言、コロナ禍により協議体が停滞している。今後の協議体の在り方について」皆さんと協議しました。
協議体メンバー内でZOOMやLINEなどを使用してはどうか。各施設へ趣き施設の活動を情報共有してはどうか。各地区へ趣き散歩しながらの協議をしてはどうか。公園での協議など様々なご意見が飛び交いました。
早速、次回の協議体は「協働プラザ」へ趣く予定です。

犬山南地区協議体に参加

 

犬山南地区の協議体に参加してきました。

新年度が始まり、参加者の皆さんの活動内容や地元の情報など、トピックスの共有がされました。

参加者の皆さんが、協議体の内容に合わせた新聞記事を持参されたり、普段の生活や活動の中で情報を収集されたりと、アンテナを張っておられることがよくわかりました。

コロナワクチンの接種も順次進んでいきます。

感染予防に留意しながら活動を広げて行けると良いと思います。

犬山南地区 協議体 (全員集合) 4月

感染対応に注意しながら、協議体を開催しました。地域の情報交換をしました。子ども110番が新聞に掲載されたそうです。              サロン等で時々開催される、企業の講座などを一度聞いてみたいとの話もあり、今後、協議体でも勉強や講座の機会を作っていく予定です。                           新型コロナウィルスの影響から約1年が経ちました。動きづらい世の中が続きますが、皆さんで乗り越えていけたらと思います。

犬山北地区協議体に参加

犬山北地区の協議体に参加してきました。

新年度が始まり、参加者の皆さんもフレッシュな気分で参加されていました。

丸山地区でささえあい活動の立ち上げを目指して、先行事例を参考にするため、西楽田団地のささえ愛の会に視察の申し込みをすることになりました。圏域を超えたマッチングができて、前に進む感じがワクワクしてきます。

第31回協議体

コロナ禍において3ヶ月休止していましたが、久しぶりに開催しました。民生委員の方はちょうど高齢者の世帯訪問調査が終わったところで、昨年に比べて状態が変わってきて、気になる方が増えてきていて、コロナ影響が出てきている。というお話が出ました。老人会においては長引くコロナ禍で、活動自粛ではなくて、ウォーキング主体の活動や、見守りを主体としたサロンをやっていこうと、前向きな話が聞けました。「頭を切り替えて、やれる事で頑張っていこう」という意欲が感じとれた協議体でした。